旗艦コース
フレームワーク包装・配送統合プログラム
仕様書・ラベル・積載ルール・最終配送までの情報断絶を可視化し、責任分界とチェックリストを再構築する実践型コースです。製造業・卸・SaaS物流を想定した演習を含みます。
Frameworks Package
フレームワークの包装仕様と配送オペレーションを、部門横断で噛み合う実務設計に落とし込みます。資料で終わらせず、現場が翌週から使える手順まで伴走します。
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包装基準の再設計から配送SLAの再定義まで、ひとつの流れとして扱います。
旗艦コース
仕様書・ラベル・積載ルール・最終配送までの情報断絶を可視化し、責任分界とチェックリストを再構築する実践型コースです。製造業・卸・SaaS物流を想定した演習を含みます。
理論の羅列ではなく、意思決定が詰まる接点だけを切り出します。
部門ごとに違う寸法表記や緩衝材基準を、共通語彙と例外処理のルールへまとめます。
約束したリードタイムが倉庫能力と矛盾していないかを、曜日波動と拠点別で点検します。
営業・生産・物流の間で落ちる情報を、誰がどの時点で補完するかを明示します。
「包装仕様書を書き直す」と言われて身構えていましたが、実際は配送側の検品項目とセットで直す作業でした。ラベル欄が1つ増えただけで、誤出荷の問い合わせが週3件からほぼ消えました。
モジュール4の責任分界表は今も使っています。ただ、自社の繁忙期カレンダーを事前に用意していなかったので、演習の半分は宿題持ち帰りになりました。準備はした方がいいです。
包装と配送の接点で起きやすい断絶について、現場視点の記事を公開しています。